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安さに負けて買ったり、その後の値下がり具合に憤怒したりしていた『遙かなる時空の中で4 コルダにはまったときのような寸暇を惜しんでレベルアップに勤しんだりとか、FE〜聖戦の系譜や逆転裁判をやっていたときのように、平日(もちろん次の日も仕事)の明け方5時頃までやりつづけ1時間ほど仮眠を取った後会社に行ったり…といった、今思えばおバカさん(笑)なことはしていませんが。 週末ごとにコツコツと対象キャラを攻略しています。 本日現在、ムドガラさんと道臣さんを残すのみ…のところまで来ました。 ↑これ、最近ゲームに対する持久力を失ってしまった私にしては珍しい事態です。 (楽しみにしていたDS版FEですら、途中で止まっている…) …ってな訳で、今のところのメインキャラのお気に入り順位は──── 那岐>>>>>風早>忍人>アシュヴィン>サザキ、柊>>>布都彦、遠夜 です。 サブキャラだと、岩長姫とカリガネ(の作るお菓子(笑))が良い感じかな? で、那岐に落ちた理由を自分なりに考えてみたんですけど、やはり「幼なじみ」っていう立ち位置が自分にとって萌えだったのかな? なんて思っておりました────が、ちょっと違うことに気がつきました。 これまで、ネオロマにおける自分の萌え属性は「年齢差」「身長差」「保護者」「幼なじみ」だと思っていたんですけど──── (ゆっきー=年齢差 つっちー=幼なじみ(微妙に違うけど)+身長差 オスカー=身長差) すべてひっくるめて萌えを分析してみると、ある共通点が……。 「実は○○だったんですよ!」 というと言うことに、萌えを感じているいる自分に気がつきました! ゆっきー=実は現代人だったんですよ! つっちー=実は同じ小学校に通っていたんですよ! ニクス=実はエレボスだったんですよ! 那岐=実は王族だったんですよ! ってな具合に、「実は○○だったんですよ!」好きだったんですね(^_^;) この法則からいくと、風早も「実は……」でいの一番にはまってもおかしくない存在だったんですけど、先にネタバレ知ってしまっていたので(『遙か4』には手を出すつもりはなかったから、あちこちのレビュー見てしまっていたんですね)、思ったほど「実は…」の衝撃がなかったので「那岐>>>>>風早」な位置に来ています。 ネタバレ知らずにやっていたら…と、過去の自分を恨んでしまっている今日この頃です。。。 |
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